ギャルモデルの「みちょぱ」こと池田美優が、自身の消し去りたい”黒歴史”を告白。「病んでいたのかなあ」などと振り返り、意外な一面が反響を呼んでいる。

 みちょぱは、19日に放送されたラジオ番組『#みちょパラ』(ニッポン放送)に出演。番組中に突如、みちょぱ自身のナレーションで謎のポエムが読み上げられた。

 謎のポエムは「渋谷を上からみたらこんなにも広かった。奥へ奥へとビルが並んでた。視野を広くするだけで見えるものが変わっていくってことだね」「知りたくないけど聞きたい。聞きたいけど聞けない。いこーる乙ってこと。いや答えはわかってるんだよ。わかってるからいいんだよ。うん人間ってめんどくさいね特に女の子って。トイレって落ち着くなう。爆笑」という内容。

 みちょぱは「恥ずかしい。最悪だよ、これ……」などと照れながら、このポエムについて「昔、Instagramで実はポエムみたいなのを書いていた時期があったんですよ。ホントに5年前とか、そんぐらいの話なんだけど」と説明した。

 親友の藤田ニコルがみちょぱの過去のポエムを話題にし、それを知った番組スタッフが当該のInstagramの投稿を発掘したのだという。

 みちょぱは「何だろうな……病んでたのかなあ?」と当時の心境を振り返りつつ、「恋愛してた時に、相手が読んでくれたらいいなあ的な雰囲気で書いてたことはあったよ」と告白。どうやら、当時10代の”恋する乙女”だったみちょぱの思いが詰まったポエムだったようだ。

みちょぱ、消し去りたい「インスタ黒歴史」とは? 「病んでたのかなあ」と当時を振り返るのページです。エンタMEGAは、エンタメの最新ニュースをいち早くお届けします。芸能ニュースの真相に迫るならエンタMEGAへ!