6月29日、女優の“ガッキー”こと新垣結衣が、7月16日から27日の期間に初の写真展を開催することを発表した。2010年から19年までに撮影された作品が展示されるとのことで、ルックスの“変化”が楽しめるとファンの注目が集まっている。

 この写真展は、昨年12月に発売されたビジュアルブック「YUI ARAGAKI NYLON JAPAN ARCHIVE BOOK 2010-2019」(カエルム株式会社)の未公開カットを中心に展示されるとのことだ。

「先月6日には、ティーンズ向けのファッション雑誌『ニコラ』(新潮社)で活躍していた頃の動画が、同誌の公式YouTubeチャンネル上で公開され、以前からネット上で飛び交う“お直し疑惑”が再燃するほど、幼い顔立ちに驚きの声が寄せられました。

今回の写真展では20代から30代にかけての姿がズラリと公開されるとあって、『ガッキーが大人の女性になっていく様子がわかる』『ガッキーの写真で埋め尽くされた空間なんて夢のよう』と、ファンの期待が高まっているようですね」(芸能関係者)

 先月11日には32歳の誕生日を迎えたが、その変わらぬ美貌に「劣化しらず」との声も多い新垣。

 しかし、16年に掲載されたウェブサイト「週刊女性PRIME」上において、美容整形の高須クリニック院長・高須克弥氏がジャッジした“顔の診断”では、10年後に「激変する可能性」が示唆されたため、この先の容姿に心配の声が相次いでいた。

新垣結衣に“お直し疑惑”が再浮上!? 数年後に「げっそりフェイス化?」で長澤まさみに完敗の可能性も示唆のページです。エンタMEGAは、エンタメの最新ニュースをいち早くお届けします。芸能ニュースの真相に迫るならエンタMEGAへ!