「人殺せる」HiHi Jets猪狩蒼弥はジャニーズ史上最恐の異常発言者?

編集部

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「日本破壊」という言葉の拡散を促し、世間から批判を浴びたジャニーズJr.ユニット「HiHi Jets」のメンバー猪狩蒼弥。騒動後には有料ブログ上でメンバー全員で謝罪と意図を説明。さらに8月20日の公演でも謝罪し、収束を図っているものの、「反日」とのイメージはいまだに消えずにいる。

 一躍、悪い意味での時の人となった猪狩。だが、実は彼の問題発言は「日本破壊」の数日前から何度もあったという。

「18日の『日本破壊でツイートして』発言の前から実はたびたび問題ととられかねない発言があった。6日の公演では『20歳になったら人を殺せる』と発言、問題となった18日の『日本破壊』発言前の15日の終戦記念日にも『日本破壊』を言っており、問題の18日にも『俺が法』と発言し、さらに自身が作詞した「war in Tokyo」という曲を歌ったそうで。それのダメ押しで公演終わりに『日本破壊でツイートして』と言ったらしいです。

 今回の問題発言だけではなく、以前からということで、一部ファンの間でもこれらの発言は問題視されています」(芸能記者)

 今回の「日本破壊」発言以上に、やばい発言のオンパレード。「20歳になったら人を殺せる」なんて、どう解釈をしていいのか戸惑ってしまうのだが……。

 しかしながら、猪狩を擁護するファンの間では、これらの問題発言は彼の「持ちネタのひとつ」だと言っているそう。

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