「AKB48ファンとしては、たとえ元メンバーであっても、これ以上問題を起こしてくれるなと言いたいところでしょう。西野自身もグループに関する負の情報漏洩だけは気をつけているようで、12日に『渋谷警察署 一日警察署長』に任命され参加したイベントでは、『あまりメンバーの暴露をしないようには気をつけています。怖いんで』と発言。さらに、『(暴露)したいなっていう時は、気をつけつつオブラートに包んで言おうと思っています』と語りました。しかしネット上では、『バラエティ番組が西野に求めるのは炎上発言でしょ』『売れなくなったら平気で爆弾発言しそう』などと不安の声が飛び交ってしまっているようです」(同)

『陸海空』では、企画参加メンバーがリアルタイムで放送を視聴する様子をYouTube上で生配信しているが、西野は視聴者からの批判に対して、「(企画を)やってないのに言うなよ」と不満の様子。今後、炎上キャラを突き詰めて売れっ子になるか、同企画の終了とともに芸能界での居場所を失うことになるか注目集まる。

西野未姫、“いじめのリーダー”化で芸能界追放レベルの嫌われぶり? AKB48壊滅を危惧する声ものページです。エンタMEGAは、エンタメの最新ニュースをいち早くお届けします。芸能ニュースの真相に迫るならエンタMEGAへ!