石原さとみ、人生最大の挫折を語る 「人生ずっと楽しい」と気持ちが切り替わったきっかけは…

編集部

アラサー人気女優のひとり、石原さとみ。4月9日から放送が始まる予定だった主演ドラマ『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』(フジテレビ系)は、新型コロナウイルスの影響により延期となってしまったが、多くのファンが1日も早い開始を望んでいそうだ。

 そんな石原が4月8日『TOKIOカケル』(フジテレビ系)に出演。そこで過去の「挫折」と「復活」を語ったのだが……。

 石原は「人生で挫折したことがなさそう」と言われると、「あります」と回答。それは21歳頃のことで、「主演作品がなくなり、CMが0本になり、雑誌のレギュラーが8社あったのが全部なくなったり、5年間やっていたラジオとか、一気に同じタイミングでなくなった」そうで、「毎日泣いていました。どうしていいか分からなくて」と苦悩する日々があったことを告白した。

 今の人気からすれば考えられないような状態だが、同世代には強力なライバル女優も多く、そういうタイミングであったのかもしれない。

 ただ、その後石原は「復活した」と、そのきっかけを語った。しかし、それが視聴者には少し引っ掛かったようで……。

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