東出昌大「笑わない、怖い」「目死んでる」Eテレ冠番組に異変「精神崩壊」決定的

編集部

東出昌大が自身の冠トーク番組『落語ディーパー! ~東出・一之輔の噺のはなし~』(NHK Eテレ)に出演。視聴者から「痛々しくて見てられない」という声が相次いだ。

 同番組は、2017年7月から不定期で放送されている落語番組。20回目となった今月9日の放送では、春らしい演目「花見の仇討」を取り上げた。

「唐田えりかとの不倫報道以降、公の場を極端に避けている東出だけに、主演ドラマ(テレビ朝日系『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』)以外の番組に登場するのはこれが初。そのため、ドラマで見せない東出の素の様子が注目されました」(記者)

 放送後、ネット上では「東出くん、痩せてるし、笑顔も少ないし、表情がうつろ」「生気がなくて、にこりともしなかったな」「テンション低い。東出の目が死んでる 噺家に囲まれてるのに誰もつっこまないんだな」「自業自得とは言え、東出くんが痛々しくて見てられん ほとんど喋らんし」「ガリガリになった東出昌大がほとんど喋らずに座ってる」(全て原文ママ)という指摘が相次いでいる。

 なお、共演者の春風亭一之輔は、先日のラジオ番組でこの収録が2月5日に行われたことを明かし、「どうなるのか話題になっていましたが、継続だと。落語ですから別にいいじゃないかと。政治を斬るとかじゃなく、落語ですから」と番組継続を報告していた。

「東出のトークで始まるお決まりのオープニングがなくなるなど、東出が前のめりで落語愛を語っていたこれまでとは明らかに様子が異なっていた。また、それをカバーするように、共演者が一生懸命盛り上げている様子が伝わってきました。

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