大倉山ジャンプ競技場で行われた『ノルディックスキー NHK杯』にスキージャンプ・高梨沙羅が出場。1回目は2位の高梨だったが、2回目に夏のジャンプ台記録を塗り替える131メートルの大飛躍で伊藤有を逆転し、4度目の優勝を果たした。

 自身3年振りとなる女王に返り咲いた高梨。ファンから祝福のコメントが相次いでいるなか、ネット上では「顔の異変」にアツい視線が注がれている。

「デビュー当時は田舎から出てきて純粋無垢なイメージが強かったですが、20歳を過ぎた辺りからすっかりと垢抜けた高梨さん。今回の大会でも高梨さんには以前のような面影はなく、ネット上からは『目頭が伸びている』『鼻もいつもと違う』と整形説を疑う声が絶えません。

中には『顔認証があったらエラーレベル』『もはやサイボーグだよ』との意見もあるほどです。確かに比較すると、目の印象がより強調され、鼻の高さも若干高いような気もしますが……」(スポーツ記者)

 高梨に「整形説」が浮上したのは2017年頃。20歳になった途端、いきなり濃い目のメイクが話題となり、それと同時にファンから「顔をいじったのでは?」との疑惑が多く上がるようになってきたのである。

 そんな「高梨“整形説”」に関して以前、高須クリニックの高須克弥院長がインタビューに答えていたことも話題になった。

高梨沙羅「サイボーグ化」原型なしに悲鳴……「目頭伸びた」「鼻変わった」のページです。エンタMEGAは、スポーツエンタメの最新ニュースをいち早くお届けします。芸能ニュースの真相に迫るならエンタMEGAへ!