W杯ロシア大会で決勝トーナメント進出を果たすも、ベルギーにしたサッカー日本代表。選手たちには国内外から注目が集まっているが、その一方で芸能マスコミからフィーチャリングされているのが彼らを支えた妻たちだ。とりわけ、「タレント妻」にスポットライトが強く当てられている。

 長友佑都は平愛梨(タレント)、原口元気は香屋ルリコ(モデル)、長谷部誠は佐藤ありさ(モデル)、大迫勇也は三輪麻未(モデル)をそれぞれ妻に持ち、柴崎岳は女優の真野恵里菜との結婚秒読みが報じられている。

 そんな中、コロンビア戦でゴールを決め、「半端ないって」が流行語となった大迫の妻が本人以上に「半端ない」経歴の持ち主だという。週刊誌記者が言う。

「三輪はオスカープロモーション所属の29歳。3歳で子役デビューし、2001年の12歳のときには、ファッション誌『ピチレモン』のモデルオーディションで6015名の応募の中からグランプリを獲得しています。同時期には長澤まさみ、宮崎あおいも専属モデルを務めており、宮崎と一緒に付録のカレンダーに収まっていたこともありました。その後も各誌のモデルを務めるかたわら、戸田恵梨香主演のドラマ『SPEC』(TBS系)にヘアサロンの店員として出演。テロップでは『三輪麻美』と誤表記で記載されてしまっていますが(笑)」

 大迫とは知人の紹介で知り合い、“サコ”の愛称にちなんで2014年3月5日に入籍。同年10月に女児が誕生している。

「彼女は身長164センチで体重が40キロという超ほっそり体型。ヨガで鍛えていて、今では出産前と同じ体型をキープしているそうです。インスタグラムにはビキニショットもアップされているのですが、ウエストの曲線の鋭さは、思わず『三輪半端ないって!』と言いたくなるくびれっぷりです。腹筋も割れていて、大迫以上にカラダが仕上がっていますよ」(前出・週刊誌記者)

 帰国後、大迫はメディアに引っ張りだこになりそだが、三輪にも特需が舞い込んでくるかもしれない。

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