池田エライザの“カリスマ性”を乃木坂46人気メンバーも絶賛! “美ボディライン”にファン興奮

大西かずや

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 女優でモデルの池田エライザが4月12日発売の女性ファッション誌「sweet」(宝島社)に登場。自慢の美ボディラインが映える衣装姿を披露し、ファンの目を釘付けにしている。

 『テンションUPする春の服』と題された特集ページに登場した池田は、デコルテラインが露わなオフショルのトップスや、背中を大胆に見せたドレス、カラダのラインがくっきり見えるボディコンドレスを着た姿を披露したのだった。

 170cmの高身長&恵まれたプロポーションを武器に、以前は女性ファッション誌「CanCam」(小学館)の専属モデルとして活躍。ファッションイベント『東京ガールズコレクション』などのランウェイでは毎回、「豊かなバストが揺れる」と世の男性を興奮させている池田だが、今回の特集では春らしく肌の露出が多い姿でファンのテンションをアップさせることに成功したようだ。

 その美貌を女優業でも活かし、特に人気シリーズ『賭ケグルイ』で演じる銀髪のキャラ・桃喰綺羅莉役に関しては、原作ファンからも「文句なし!」「ここまで違和感なく演じられる女優がいるとは思わなかった」などと支持を得ている。

 同シリーズはギャンブルの強さによって生徒の階級が決まる学園を舞台にしており、その中で桃喰は、主人公・蛇喰夢子(浜辺美波)と敵対する生徒会の会長にして“最強のギャンブラー”という役どころなのだが、そのカリスマ性は共演者をも圧倒しているようだ。

 現在、早乙女芽亜里(森川葵)が主人公のスピンオフ・ドラマ『賭ケグルイ 双(Twin)』(Amazon Prime Video)が配信中で、その出演者による『視聴会』が3月26日に配信された際には、森川が「会長のエライザの前になるとちょっとだけこうなるもん」と、両手を膝の上に置いて背筋を伸ばす姿を見せていた。

 また、VTRに池田の姿が映ると、同じく生徒会の役員・三春滝咲良役を演じる乃木坂46の生田絵梨花が「かっこいいよね」と絶賛。桃喰だけは登場シーンで“ドアが自動で開く”という特別演出があることが明かされたが、これによって「威厳が増している」「高嶺の花感がハンパない」などとファンの間でも好評だ。

 このように表舞台で輝く一方、昨年12月公開の映画『夏、至るころ』で監督デビューを果たし、裏方業でも活躍している池田。そのマルチな才能を発揮し、今後もエンタメ業界を盛り上げてくれるに違いない。
(文=大西かずや)

 

<ライタープロフィール>
大学卒業後、広告業を経てライターに。映画、ドラマ、音楽、その他諸々についてWebメディアを中心に執筆を手掛けている。

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