ママタレの福田萌が5月に開設した有料オンラインサロン「福田萌のママズオンラインサロン」が、過疎状態にあるという。

「驚くほど会員が集まっていないようなんです。今月24日には初のサロンオフ会が開かれる予定ですが、参加家族は両手で数えられる程度では?」(記者)

 以前から月額5,980円のビジネスサロン「PROGRESS」を運営している夫のオリエンタルラジオ・中田敦彦の影響で、自身も始めたという福田。月額5,980円の「PROGRESS」と比べると、「福田萌のママズオンラインサロン」は月額500円と安価。主宰の福田は「ママのためのくつろげる場所」を目指し、定期的なオフ会や掲示板での交流を行っていくという。

 開設時、ネット上で「福田萌のネームバリューで、人集まるの?」「福田萌の魅力って何? 信者いるの?」と先行きが心配されていた同サロン。さらに、“学歴自慢”や“毒舌”のイメージが定着していることから、「福田萌にマウンティングされそう」「学歴ないから見下されそう」「トラブルになっても『たかだが500円でガタガタ言うな』って言われそう」という声も上がっていた。

「そもそもママタレとしての魅力が見えてこない福田ですが、加えて中田のメディア露出も激減。“中田の嫁”という肩書を頼れなくなっているこのタイミングで、オンラインサロンの運営は厳しいものがあったのでは?」(同)

 閑古鳥が鳴いている「福田萌のママズオンラインサロン」。今後、会員を増やすことは叶うだろうか?

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