M-1王者・霜降り明星の粗品が、自宅の高級タワーマンションに美女をお持ち帰りする様子を6日放送の「フライデー」(講談社)が写真付で報じた。

 記事によると、粗品は小柄な女性と焼肉店を時間差で出た後、マンションのエントランスでおち合い一緒にエレベーターへ。粗品は女性ファンの多いスターらしく、エントランスでは柱に“半身”を隠して周囲を窺うなど、警戒ぶりを見せたという。

 2人は翌朝までマンションから出てこなかったというが、記者の直撃に対し、粗品は同じマンションに住んでいるだけだと関係を否定。同時に、自身のキャラでもある「童貞」は、まだ卒業していないと話した。

 粗品といえば、メディアで「タートルネックでいうならもう頭の上まで」と明かしており、そのため行為が「痛くてできない」と悩みを吐露。先月放送された『有吉ジャポン』(TBS系)でもこのことを打ち明け、共演の藤田ニコルから「かわいそう……」と涙を流し同情されていた。

「お持ち帰り後の粗品の行動も気になるところですが、それ以上に本文にある『aiko似の美女』の形容がネット上で話題に。誌面には、フリフリのワンピースを着た若い女性が映っていますが、後ろ姿のみで顔は全く見えない。『○○似の美女』は週刊誌の常套表現ながら、女優でもタレントでもなく『aiko似の美女』というのは想像できない人が多い模様。多くの人が『aiko似の美女が、全く頭に浮かばない』『どこら辺がaikoなの? 目? 鼻?』などと混乱しています」(記者)

 粗品のスキャンダル以上に注目されている「aiko似の美女」の顔。2人が結婚でもすれば、メディアで確認できる日がくるかもしれない。

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