「Smart FLASH」(7月29日配信)の記事にて、若手女優・永野芽郁(19)が東京・銀座を私服で歩く姿を写真付きで報じた。

「銀座をさっそうと歩く「永野芽郁」バッグのお値段は30万円」というタイトルが付けられた記事では、7月上旬に永野が銀座を歩くプライベートをキャッチ。白い長袖トレーナーの上にオーバーサイズのニットベストを羽織り、真っ青なボトムにスニーカーというシンプルな格好。また、バッグは30万円の高級ブランドのものだという。

「記事では詳しいブランド名などが記載されいなかったのですが、バッグはルイ・ヴィトンのバムバッグ・ドーフィーヌというものです。永野さんと同じ年の一般女性が買うのはなかなか難しいかと思いますが、さすが人気の若手女優。相当、稼いでいるんでしょうね」(女性誌ライター)

 今年4月に「FRIDAY」(講談社)で六本木のセレクトショップで買い物している姿を撮られた際にはプラダのパックを持っていた永野。それゆえ、ネットでは「稼いでるしいいんじゃない」「バッグはいいものを持つ主義なんだね」「女優さんだしね」という声が上がっていた。

 だが、一部では永野が「高級ブランド好きのミーハー女ではないか?」という声も上がっていたようだ。

「以前、水川あさみさんが永野さんと一緒に写りながら、ハリセンボン・近藤春菜さんだけを仲間外れにして炎上した事件がありましたが、その時永野さんが履いていた靴はグッチのスリッポンでした。また、永野さんのインスタを見ていただくとわかるのですが、19歳の女の子としては高級ブランドのものが多いんです。そのため『結構ミーハー女子だね』『19歳でこんなに買ってたら、この先ブランド買い漁りそう(笑)』『ポスト・浜崎あゆみじゃん(笑)』という声が上がってしまい、『高級ブランド好き』という印象を持たれてしまったようですね」(同)

 とはいえ、永野はもともとティーン向けファッション誌のモデル出身。高級ブランドが好きでも別にいいのでは? と思うのだが……。

永野芽郁は「第二の浜崎あゆみ」!? 意外な高級ブランド好き&派手ミーハーな一面?のページです。エンタMEGAは、エンタメの最新ニュースをいち早くお届けします。芸能ニュースの真相に迫るならエンタMEGAへ!