TikTokの生配信お笑いライブにネプチューンが参戦! 嫌がっていたタンクトップ姿もの画像1

 お笑いトリオ・ネプチューンが29日、ショートムービープラットフォーム「TikTok(ティックトック)」でお笑いライブ生配信を行った。

 TikTok生配信お笑いライブは、ネプチューンらが所属する大手芸能事務所「ワタナベエンターテイメント」所属の芸人が5月25日から31日までの1週間に渡り行ったもの。日替わりで芸人が生配信お笑いライブに登場し、話題を呼んだ。

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 29日にネプチューンが出演すると、開始を待ち望んでいたファンからは「やばい!」「豪華だー!」「最高」などの喜びの声が寄せられ、ネプチューン・堀内健は開始早々「録画だとは思えないよね」「生!?」とボケてみせた。

 生配信の前半では、番組では恒例となったTikTokで若者に人気のスタンプを使った“ユニコーンフェイス”にネプチューンの3人も挑戦。“ユニコーンフェイス”はTikTokアプリ内の撮影画面で同スタンプを選択し、口を開けることで顔が次第にユニコーンに変化するという機能で、ネプチューン・名倉潤のユニコーン姿にファンは「違和感ない」とコメント。名倉自身も「もともと顔がラクダやからな」とツッコミを入れた。生配信では、この他にも潜水艦ゲームやイライラ棒など顔のパーツと画面が連動する人気のゲームを楽む様子が配信された。

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 そして、中盤では“TikTok大喜利”にネプチューンの3人がチャレンジ。“TikTok大喜利”は画面に表示されたお題に対し、即座におもしろいコメントを言う動画を撮影した様子を投稿するもので、「任せろ。こういうの慣れてるんだよ」とネプチューンの原田泰造がさっそく大喜利を披露。考えているふりをしてタイムオーバーを狙う姿に爆笑のコメントが止まらず、次に挑戦した堀内健もタイムオーバーを狙って笑いを誘った。

 名倉潤が「100年後の流行語大賞は?」というお題に“ちょっと太ってかわいい子”という意味の「もっちょこ」と答えた瞬間、視聴者数も急増。1万6千人の視聴者見守る中、テンションが上がった3人はもっと上を目指そうと意気込み、堀内健が「2万人いったらタンクトップになろう」とシャツの下にタンクトップを着ていた原田泰造に持ちかけ、タンクトップになりたくない原田泰造と、原田泰三のタンクトップはどうでもいい名倉潤が声を荒げはじめ、堀内健がベランダから大声で外に向かって謝罪する場面も。

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