眞子さまと小室圭さんの「本物の愛」成就するのは来夏以降か… そんな二人のツーショット写真のお値段は?の画像1

 以前と比べて、その動向が報じられなくなった秋篠宮眞子さまと小室圭さん。現在は、Skypeを利用してコミュニケーションを取り、日米間で愛を育んでいるという。

 ご存知の通り、お二人は国際基督教大学の同級生で、2017年9月に婚約が内定して会見。ところが小室さんの母親の金銭問題などトラブルが浮上し、予定されていた結納にあたる「納采の儀」やそのほか結婚関連儀式が延期されることが発表された。そこから2年以上……。週刊誌の記者はこう語る。

「2018年8月、小室さんがアメリカ留学に向かう直前に赤坂御用地で逢瀬をして以降、お二人は直接お会いになっていません。小室さんは留学してから1度も帰国していませんし、眞子さまも渡米していません。

 ちなみに、注目度の高さから、もし次のお二人のツーショット写真が独占で撮れれば、大スクープと言われていますよ。海の向こうでは、イギリスのヘンリー王子、メーガン妃、長男アーチークンの3人そろった家族写真をどこよりも早く独占撮影できれば、世界中のゴシップ誌やワイドショーで使用されることから、最大8000万円のギャラが手に入ると言われています。眞子さま、小室さんのツーショット写真の場合も、日本の各メディアに使用されることから80~120万円ほどのギャラになるといわれています。実際にパパラッチに追われているヘンリー一家ほどではないですが、フリーのカメラマンたちもお二人がお会いになる機会を狙っています」

 だが、コロナ禍もあって、お二人がお会いになる機会はさらに遠のいてしまった。今後はどうなるのだろうか。成婚か破局か……。

「今年4月、眞子さまは、宮内庁幹部に結婚の意思が固いことをお伝えになられたようです。相当な熱意を持っており、このまま行けば、反対する周囲の声を押し切ることができそうです。秋篠宮さまが皇嗣となったことを宣言する『立皇嗣の礼』が現在、新型コロナの影響で延期されていますが、この儀式が行われたあとに、眞子さまの結婚関連儀式についても発表されるという見方がもっぱら。2021年夏には、小室さんがアメリカから帰国される予定ですから、そこから準備が進められ、晴れて『納采の儀』が行われるのではないでしょうか」(同)

 ロミオとジュリエットのように離れ離れのお二人。ただ気持ちは離れておらず、その愛はホンモノのようだ。

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