次女・Koki,に続いて長女・Cocomiがデビューしたことで、全員が芸能人となった木村拓哉一家。そんな木村家内の“長”とも言える工藤静香の教育ママぶりについて、24日付「文春オンライン」(文藝春秋)が衝撃的に報じている。

 記事によると、静香は子育てにおいて「一番を目指せ」が口癖だといい、週の半分は自宅地下の防音室にフルートの先生を招き、姉妹も頑張っていたという。

 また、静香は、娘のフルートの発表会で「ウチの子だけですよね、上手に吹いているの。あとの子はろくに練習もしないで~」と言って周囲を辟易させたり、コンクールでCocomiが順位で他の子に負けると、観覧席で「マジかよ! 信じられねえ!!」と言い放ち、隣にいたKoki,も「何考えているんだよ、先生と審査員がみんな悪い!!」と同調していたとか。

 ネット上では、静香に対し「下品」「お金はあっても品性はなし」「言葉づかいは直さないのか」「まずは正しい言葉遣い、礼節ある立ち居振る舞いを教えるべきだった」といった声が相次いでいる。

「まるでユッキーナ(木下優樹菜)のような言葉づかいが報じられた工藤ですが、工藤を知る関係者からすれば通常運転。あの工藤のことですから、『マジかよ! 信じられねえ!!』なんて言葉は、きっと子どもの前でも日常的に飛び出すでしょうね。

ただ、インスタグラムでの静香は、オーガニックと花と動物を愛する自然派キャラを猛アピールしていますから、最近の工藤しか知らない層からすると、この報道はにわかには信じがたいのでは?」(記者)

工藤静香は「Only oneよりNO.1」!? “知られざる母の顔”報道に衝撃「言葉汚すぎ… 」「まるでユッキーナ」のページです。エンタMEGAは、エンタメの最新ニュースをいち早くお届けします。芸能ニュースの真相に迫るならエンタMEGAへ!