遠藤さくら公式ホームページより

 3月16日、『CDTVスペシャル!卒業ソング音楽祭2020』(TBS系)に乃木坂46遠藤さくらが出演。

 グループから卒業することを発表した白石麻衣の卒業曲となる25thシングル「しあわせの保護色」を披露したが、一部ネット掲示板では「太ったのでは?」という指摘が。その一方で、健康的で良いという声も上がり、現在物議を醸している。

 遠藤といえば愛知県出身の18歳で、18年に坂道合同オーディションに合格した乃木坂46の4期生。2019年発売の24thシングル「夜明けまで強がらなくてもいい」では、早くもセンターに大抜擢された期待のルーキーだ。

「16日放送の同番組では白いノースリーブの衣装で歌っており、二の腕があらわになっていたので“太った”と感じた人もいたのかもしれません。

 とはいえ、まだ18歳と思春期ですし、多少の体重の増減は仕方ないのではないでしょうか。個人的には、デビュー時がスレンダーすぎたため、今のほうが魅力的だと思いますよ」(芸能ライター)

 たしかにまだ10代という年齢を考えると、体重のバラつきは致し方ないのはもっとも。

乃木坂46・遠藤さくらに「太った?」とネットざわくつも… 歴代エースの“イイとこ総取り”美貌で批判蹴散らす!のページです。エンタMEGAは、エンタメアイドルの最新ニュースをいち早くお届けします。芸能ニュースの真相に迫るならエンタMEGAへ!