鈴木杏樹「下衆すぎヒモ夫」と不倫していた? 妻から「金銭的援助」俳優業もままならず?

編集部
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鈴木杏樹 JME 公式サイトより

 先週発売の「週刊文春」(文藝春秋)が報じた、女優・鈴木杏樹と俳優・喜多村緑郎の「不倫疑惑」。

 喜多村は妻に元宝塚歌劇団トップスター・貴城けいを持つ既婚者だが、騒動発覚後、鈴木は「お相手から独り身になるつもりでいるというお話があり、お付き合いを意識するようになりました」と、自身の正当性を主張しつつ謝罪コメントを発表。この「不倫の常套句」のような一文は、ネット上で更なる非難を呼ぶことになった。

 その一方、喜多村は今回の件について「全てわたくしの責任です」とコメント。自身の非を全面的に認めつつ、鈴木を庇う形となったのである。

「二人が出会ったのは昨年の秋ごろのようで、喜多村さんの方からアプローチしたと言われています。鈴木さんは相手が“既婚者”であることを認識していたでしょうが、『独り身になるつもり』と言われてしまえば、心が揺れ動いてしまうのも仕方ないのでは?」(芸能ライター)

無論、既婚者の気持ちに応えた鈴木にも責任は生じるだろうが、やはり言葉巧みに近づいた喜多村に非はある。そのため、妻が同紙の直撃取材で「人生を返してほしい……」と悲痛な叫び声を上げる気持ちも十分理解できるが……。

 妻をどん底に突き落とした原因は「不倫」だけでない模様。どうやら、喜多村は「ヒモ夫」である可能性が高いという。

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