沢尻エリカ被告「“髪の毛”天パー説」が浮上。保釈後から「雲隠れ」姿を消していたワケに有力情報

編集部

 

 31日、女優・沢尻エリカ被告の初公判が東京地方裁判所で開かれた。合成麻薬「MDMA」などを所持していた罪に問われている沢尻被告だが、罪状について「間違いない」と認めており、自宅の冷蔵庫の中に「LSD」を隠し持っていたことも、各報道の生中継で明らかになった。

 先月6日の保釈後から、公の場に姿を現すのは今回の初公判が初めて。気になる沢尻被告の服装は「黒のポニーテール姿」の薄化粧で、それでも振る舞いは“女優”らしい雰囲気を醸していたという。

 裁判所でも存在感を発揮している沢尻被告。ただ、一部では同被告の「容姿」に関して密かに話題を集めている。

「衝撃の逮捕から70日以上が経過し、保釈から間もなく1カ月が経とうしています。その間一切メディアに出ず、今回の初公判まで雲隠れをしていたわけですが、それには沢尻被告の“髪質”が大きく関係しているようで……。

一部関係者によれば、自身の髪の毛を『スタイリストさんにも触らせてないほど大切にしていた』とか。さらに、同被告の髪の毛は相当クセが強いようで『天パー説』のウワサも上がっているんですよ。それ故『保釈後も姿を見せなかったのでは』と、囁かれていますね」(芸能ライター)

 ロングのストレートヘアが印象的だが、果たして“天パー説”は本当なのだろうか?

 裁判所では、少人数とはいえ傍聴者からアツい姿勢を浴びることになる。今回の初公判は「黒のポニーテール姿」で現れたようだが、この日に向けて髪の毛を「入念に整えてきた」という可能性も否定できないだろう。

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