木下優樹菜「父は社長」「祖父は7億円地主」超ヨユ~で芸能界引退かの画像1

芸能活動再開の目途が立っていない木下優樹菜について、実家の裕福さから復帰を焦っていないのではないかと、21日発売の「女性自身」(光文社)が報じている。

 記事によると、木下の実父は地元で会社を経営。祖父は界隈では有名な地主で、2軒の家と4棟のアパートを所有。家賃収入は年間数千万にも上り、不動産価値だけでも7億円以上あるという。

「2女を抱えるシングルマザーとなった木下ですが、これほど実家が裕福なのであれば、芸能界に戻る理由もないでしょう。このままフェードアウトするのでは?」(記者)

 木下といえば、2018年7月放送の『ボクらの時代』(フジテレビ系)で、無二の親友という青山テルマと共演。この時、テルマは「自分たち2人は芸能界に未練がないから本音で喋れる。本当にフラットで媚びてない」と木下との共通点を語っていた。

 また、昨年末に木下と離婚したFUJIWARA・藤本敏史は、「夫婦という形でなくなっても、子育てにおきましては父親、母親として二人で協力してしっかり責任を果たしていきたいと考えております」とコメント。一部ニュースサイトは、藤本から養育費が支払われるようだとの関係者のコメントを報じている。

「離婚発表後に木下の不倫疑惑が浮上したこともあり、長年にわたり養育費を払い続けるであろうフジモンに同情が集まっている。一方、木下はこのまま無職になっても、お金に不自由はしなさそうですね」(同)

 いまだタピオカ恫喝騒動に対する謝罪会見が開かれないなど、芸能界にしがみついている気配を感じさせない木下。その背景には、裕福な台所事情があったようだ。

木下優樹菜「父は社長」「祖父は7億円地主」超ヨユ~で芸能界引退かのページです。エンタMEGAは、エンタメの最新ニュースをいち早くお届けします。芸能ニュースの真相に迫るならエンタMEGAへ!