松本潤「創価学会」入信に現実味、井上真央「創価学会雑誌」登場にザワつく嵐ファンの画像1

 嵐・松本潤との結婚の行方が注目されている女優の井上真央が、子育て・教育雑誌「灯台」(第三文明)1月号の「未来を照らすTODAIインタビュー」に登場。これに嵐ファンがザワついている。

 井上は巻頭で5ページにわたり登場。自身が出演した映画『カツベン!』について語っているほか、同誌に対し「子育てに奮闘されている親御さん一人ひとりにとっての励ましの存在」と賛辞を送っている。

 なお、「灯台」の発行元は、井上が入信しているといわれる創価学会の系列。バックナンバーには、学会幹部の山本リンダや久本雅美などが登場している。

「井上が熱心な信者であることは知られていますが、これまで学会のイメージがつくような媒体には自ら出てこなかった。井上の変化に対し、『松本との結婚問題に進展があったのではないか』と遠因を疑う嵐ファンも見られます」(記者)

 長らく交際がウワサされながらも、宗教上の違いが結婚の弊害になっているとウワサされてきた松本と井上。だが一部で「松本が入信を検討している」とのウワサもあり、その動向が注目されてきた。

「松本は嵐の活動休止後、拠点をジャニー喜多川氏の原点であるアメリカに移すのではないかとささやかれている。タイミングとして、それまでに改宗や結婚を済ませる可能性もあるのでは?」(同)

 正統派女優ゆえに“色”がつくことを極力避けてきた井上。今回の変化は、一体何を意味するのだろうか?

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