タピオカ恫喝騒動に続き、インスタグラムでの「たかしあいしてる」という縦読みメッセージが騒動となっているタレントの木下優樹菜。

 “たかし”が誰であるか、という点が話題となっていたが、13日には“たかし”がサッカー日本代表の乾貴士である可能性が浮上し、騒動はさらに加熱している。

「乾さんもインスタグラムで『ゆきなだいすき』という縦読みメッセージを書いていたことが発覚し、彼の名前が持ち上がったようです。

また、お互いにインスタグラムで返信し合う仲であることも判明。乾さんは縦読みが話題になった14日に投稿を即削除していましたが、それも“逆に怪しい”と捉える人が多く、乾さんが木下さんの不倫相手で確定という人もたくさんいる状況です」(芸能ライター)

 一方、木下の方もこの件がネットに出回ったところ、次々に“乾匂わせ”投稿が発覚。犬の絵文字を使った「犬い大好き」という新たな縦読みのほか、犬がプリントされたパーカーをきた自撮り写真、ホテルで優雅に酒を飲む写真に乾の愛用タオルと同じ柄のタオルが写っているなどなど、その数は数えきれないほどだ。

 そんな中、“木下の裏アカ”と言われているアカウント名にも“匂わせ”があったと、こちらも話題となっている。

木下優樹菜「裏アカ」でも乾貴士にラブ注入? 「アカウントをひっくり返すと……」のページです。エンタMEGAは、エンタメの最新ニュースをいち早くお届けします。芸能ニュースの真相に迫るならエンタMEGAへ!