木下優樹菜、タピオカ店と「法廷闘争」へ!? 長期化で芸能界復帰困難か

編集部

木下優樹菜、タピオカ店と「法廷闘争」へ!? 長期化で芸能界復帰困難か

木下優樹菜が起こした“恫喝騒動”の被害者とされるタピオカ店のオーナーが、「弁護士に相談している」と話していると、24日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)が報じている。

 オーナーは、これまでマスコミ対応を自身で行ってきたが、同誌によると、現在は取材窓口になっている弁護士が存在するそう。訴訟の可能性について問うと、オーナーは「弁護士に相談しているところから想像していただければ」と否定しなかったという。

「“恫喝メール”をネット上に晒し、木下を吊るし上げた点からも、このオーナーが泣き寝入りを避けるために応戦するタイプであることが窺える。また、マスコミの取材や木下ファンからの誹謗中傷が殺到するなど、店の営業に支障が生じていますから、法廷で争われる可能性は十分ありそう」(記者)

 木下といえば、先月18日に「相手の方には誠意を持って謝罪をしていきたいと思います」とコメントしながらも、いまだ“本人に謝罪した”という話は全く聞こえてこない。しかし、店側が弁護士を立てて訴訟準備に入っているとなると、謝罪に行かないのも納得できる。

「当初、木下側が描いたシナリオとしては、マスコミの報道統制を強いている間にオーナー側と和解し、何事もなかったように芸能活動を続けたかったのでは? しかし、それが困難だとわかり、活動自粛するしかなかった。裁判沙汰にでもなれば、芸能活動の再開は遠のきそうです」(同)

 「誠意を持って謝罪をしていきたい」としながらも、行動が伴っていないように見える木下。しかし、来年あたり大きな動きがありそうだ。

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