“タピオカ恫喝騒動”で芸能活動を休止中の木下優樹菜の“裏アカ”疑惑が再燃している。

 「NEWSポストセブン」(小学館)が8日、事務所幹部と飲食店を訪れる木下の姿を掲載。偶然にも黒いマスクに茶色い私服というタピオカミルクティーを思わせるコーディネートに身を包んだ木下について、“以前に比べやせ細ったように見えた”と伝えている。

 もともとスレンダーな体形の木下だが、一般人に恫喝まがいのメールを送ってしまったことを悔やみ、さらに痩せてしまったのだろうか? 夫のFUJIWARA・藤本敏史は、1日放送の読売テレビ『上沼・高田のクギズケ!』で、妻の近況について「当然のことながら、反省の日々です」と語っていたが……。

「先月頃に作られたと思しきインスタグラムの非公開アカウントが、木下の“裏アカ”なのではないかと話題になっているんです。自己紹介欄には『prvt…(キスマーク)』とあるだけですが、親友の鈴木紗理奈や、木下の専属ヘアメイクの男性など、近しい関係者がこぞってフォローしている。ネット上では『1ミリも反省してない』『謹慎中くらいインスタ我慢できないの?』『キスマークとかつけてんじゃねーよ』という声が相次いでいます」(記者)

 木下の“裏アカ”疑惑はこれが初めてではない。以前も木下の“裏アカ”と思しき非公開アカウントが存在。紹介欄には「身内だけ」とあり、フォロワー24人に対し約1,400回ほどの投稿がされていたが、騒動と共に注目されてしまったためか、10月下旬に突如削除されてしまった。

「このアカウントは騒動中も投稿数が増えていたため、『愚痴を書き込んでいるんじゃないか』と憶測を呼び、いつしかアカウントごとなくなってしまった。表向きは『反省の日々』としていますが、実際は『インスタばかり見ている日々』かもしれません」(同)

 そもそもインスタグラムから送ったダイレクトメールが発端の“タピオカ恫喝騒動”。そんなことがあっても“裏アカ”を作ってまで続けているとしたら、“インスタ中毒”である可能性もありそうだ。

木下優樹菜「裏アカ」疑惑で“反省ゼロ”確定か? 親友・鈴木紗理奈などが即フォローのページです。エンタMEGAは、エンタメの最新ニュースをいち早くお届けします。芸能ニュースの真相に迫るならエンタMEGAへ!