キンキ堂本光一「KAT-TUN嫌悪」ヤバすぎ……「こいつら人生、失敗すればいいのに」の画像1 11月20日、KinKi Kidsの堂本光一とKAT―TUNの上田竜也が東京・帝国劇場にてミュージカル「Endless SHOCK」の製作発表に出席。光一が上田の過去について厳しい言葉を発したことがファンの間で話題となっている。

 今回、上田は「Endless SHOCK」に17年ぶりに出演。

 上田が17年前を振り返って「自分のクソみたいなプロ意識の中でやっていたので、光一君にとんでもない迷惑をかけた。何回でも土下座できるくらいのレベル」と話すと、光一も「本当にクソ野郎だった!」と納得。光一はお互いに若かったこと、KAT―TUNは個性が強いグループだったが、舞台で必要な協調性といった感覚が欠落していたことを説明。

 自らも若気の至りがあったとのことで、ステージが終わったあと「おい、お前ら!」と声を荒げて注意したことも一度や二度ではなかったとのことで、それを言われた上田は「めっちゃ覚えています」と恐縮。

 光一は現在の上田について「昔のKAT―TUNはどこに行ったと思うくらい素晴らしい好青年になった」と評価したものの、毒舌はその後も止まらず。囲み取材では過去の上田について「あの時、若かったので『こいつら死ねばいいのに!』『こいつら人生、失敗すればいいのに!』と腹黒い光一が思っていた」と語っていたのだった。

 この光一の言葉を受け、ネットでは「光一くん口悪いな」「そこまで言うか」「酷いのは光一じゃん バックについてもらってた後輩に死ねばいいって思ってたんだ。やばい男だな……」と批判的な声が。一方で当時のKAT-TUNのヤンチャぶりを考えると、その言葉も納得だという声も上がっていた。

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