オードリー春日「日向坂46紅白初出場」をスルー。「スタジオ入りが怖い」告発で公式お兄ちゃんにはなれず?の画像1

 

 14日、人気アイドルグループ・日向坂46が、NHK紅白歌合戦に初出場することが決定したと発表され、ファンは歓喜。

 冠番組『日向坂で会いましょう』(テレビ東京系)で共演するお笑いコンビ・オードリーも当然、喜んだのかと思いきや、そのニュースを聞いた際の春日俊彰のリアクションが薄かったことが、16日深夜に放送されたラジオ番組『オードリーのオールナイトニッポン』(ニッポン放送)内で、相方・若林正恭によって暴露されてしまった。

「若林はこの吉報をレギュラー番組の楽屋で知り、近くにいたスタッフと『凄いなぁ』と盛り上がり、『若林さん、なんか嬉しいッスねぇ』『いや、ホントだよなぁ』という、相方とのやりとりを望んだものの、春日は、『チラっとテレビ見てね、すぐ着替えに戻った』とのこと。

 番組内では以前から“他人に興味がない”と指摘される春日ですが、日向坂46とは前身番組『ひらがな推し』(テレビ東京系)から約1年半も付き合いがあるだけに、『少しは関心を示せ』『若様と喜びを分かち合って欲しかった』などと、日向坂46ファンから落胆の声が寄せられたようです」(芸能関係者)

 相方よりも日向坂46への愛が強いことをアピールするカタチになった若林だが、17日深夜に放送された『日向坂で会いましょう』では、春日ともどもメンバーへの興味が薄いのでは? と当人たちから告発される事態に陥ってしまった。

「この日は前週に引き続き、メンバーからのクレーム出し企画が行われたのですが、加藤史帆による、スタジオ入りの際のオードリーが怖い、という告発に全員が同意しました。その日の収録前の様子をVTRでチェックしてみると、2人とも俯き加減で歩き、挨拶はするもののMC席に座ると無言状態。

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