女優「のん」の美貌にネット上がざわめき出している。

 28日の第32回東京国際映画祭に出席した「のん」は、12月公開予定の劇場アニメ『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』の主演声優としてレッドカーペットイベントを歩いた。すると、会場からは「のん!!」と雄叫びの声も上がるなど、その美貌に多くの人間が酔いしれたようだ。

 事務所独立騒動の一件で芸名を能年玲奈→のんに改名して以降、メディアへの出演は極端に減少したが、最近になってようやくCM出演などメディアへの露出が目立つ。そんな「のん」の現在に姿にネット上では「これは可愛い」「すごい美人になった」と賞賛の声が相次いでいる。

「テレビ小説『あまちゃん』(NHK)であれだけブレイクしたのにもかかわらず、改名後は露出が急激に減りましたからね。久しぶりに見たファンの方も多いでしょうか。幼い印象が強かったですが、急に大人びた雰囲気でしたね。

この圧倒的な美貌は同年代の女優のなかでもトップクラスといえるでしょう。またドラマや映画で活躍する姿が見たいですね」(芸能ライター)

 多くのファンが女優業への復活を願うなか、今年7月にマネジメントを担当するスピーディが社長名義で声明を発表。役員や上司など上層部からの「圧力」の存在を明らかにしたのだ。

のん「超絶進化」圧倒的な美貌が話題に。事務所「圧力告発」も念願の映画ヒロインが決定!のページです。エンタMEGAは、エンタメの最新ニュースをいち早くお届けします。芸能ニュースの真相に迫るならエンタMEGAへ!