9月末で関ジャニ∞を脱退、ジャニーズ事務所を退所し、0秒もたたずの10月1日0時ちょうどに活動再開した錦戸亮。翌日にはファンクラブ設立、さらにはコンサートツアー開催も発表され、華麗な独立劇を見せていた。

 だが、その用意周到な裏には、バックに錦戸の親友であり元KAT-TUN赤西仁の“右腕”とされる人物のバックアップがあったと、10月10日発売の「女性セブン」(小学館)が報じている。

 記事によると、この赤西の“右腕”とされる人物・A氏は、もともとロックバンドのボーカルを務めていたことがあり、さらに女性歌手のマネジャーとしても働いていた経歴を持っているそう。音楽業界に顔が広く、現在は飲食店経営の傍らで赤西の活動をサポートしているのだという。

 そのA氏の所有するビルに錦戸が新事務を構え、さらにはA氏の所有するビルにはスタジオもあり、これからはそこで楽曲制作をしていくのだという。

 ジャニーズ時代からの親友である赤西の紹介で繋がったであろうA氏と錦戸。

 となると、赤西とのコラボがファンには気になるところだろう。

錦戸亮「赤西仁コラボ」間近……「共演否定」もウソ続きで信用なし?のページです。エンタMEGAは、エンタメの最新ニュースをいち早くお届けします。芸能ニュースの真相に迫るならエンタMEGAへ!