AKB48横山結衣謝罪「全裸ハグ写真認める」で卒業・自粛避けられず? 「正直でよろしい」な評価もの画像1

AKB48公式サイト

 

「全裸ハグ写真」流出で大騒動となっているAKB48の横山結衣が、ファン向けの公式メールで「本人」であることを認め、謝罪した。

 メールによれば、男性との全裸ハグ写真を撮ったのは「3年以上前」だそうで、当時は「アイドルという職業に向いていないのではないかと、運営の方々や親にも何度も卒業について相談」していたという。

 心境として「自分をうまくコントロールできなくて、とても辛い時期」「辞めることしか考えられなかった私ですが、同時にその時のことが、本当に良く無いことだったと自分自身悔い改めるきっかけに」と語っている。

 そして「その後今日までの数年間は、グループでの活動に全力で取り組んできました」としつつ「3年前の写真が出てしまい、結果的に私は、応援してくださったみなさんを裏切ることになってしまいました」「私のファンでいてくださっている方々の信頼も裏切ってしまい、本当にごめんなさい」と謝罪した。

 さらに「今後の活動については、スタッフさんの判断にお任せしたい」とし、今後の活動が不透明であることを示唆した。

「AKB48卒業、最低でも当面の活動自粛は避けられないかもしれません。それほど衝撃的な写真ですし、アイドルとしてのダメージは非常に大きいでしょう。

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