手越祐也「刺青シール疑惑」ガキ過ぎる「イきり」にドン引き……「もう30過ぎでしょ」ダサさ極まるの画像1

 

 NEWS手越祐也がジャニーズ事務所前社長・ジャニー喜多川氏の亡くなる前日である7月8日夜に東京・赤坂でドンチャン騒ぎしていたことを7月19日発売の「FRIDAY」(講談社)が写真付きで報じた。

 記事によると、手越は数年前から付き合いのある芸能界から財界まで顔が利く人物のバースデーパーティーに出席。会がお開きなる夜遅くまで同席していたそう。また、当日の手越の姿を写した写真も掲載されており、パーカーにハーフパンツ、サンダルという一見パジャマと見間違えてしまうラフな服装でパーティー会場を後にする姿やイカツイ人物たちと路上で親しげにおどける姿が写っていた。

 これに対しネットでは「不謹慎」「ジュリーさんのオキニでなんでも許されてるけど、これはないわ」という声や「パジャマみたいな服のセンスのなさに目がいく(笑)」「田舎のヤンキーじゃん」「一応パーティーだろ、TPO考えろよ」というツッコミ、さらに、芸能界から財界まで顔が利く人物のパーティー参加ということで「反社じゃなきゃいいけど」「この時期に大丈夫?」といった声など、さまざまな声が上がっている。

 だが、その一方で、さらに注目されていたのが、写真に写る手越の足だ。

 ハーフパンツにサンダルということで、足首がむき出しになっているのだが、左足首に何やら黒い模様が写っているのだ。

「過去に出演するテレビ番組で不自然な感じで両足首にテーピングしていたことがあり、手越には以前から足首にタトゥーを入れているのではないかというウワサがファンの間で言われていました。今回の写真ではそれが思いっきり写っている。それだけに、ファンは『本当だったんだ〜』ネットでは『ドン引き』という声が上がっています」(アイドル誌ライター)

手越祐也「刺青シール疑惑」ガキ過ぎる「イきり」にドン引き……「もう30過ぎでしょ」ダサさ極まるのページです。エンタMEGAは、アイドルの最新ニュースをいち早くお届けします。芸能ニュースの真相に迫るならエンタMEGAへ!