7月17日に未成年女性との不適切な関係が発覚し、無期限謹慎処分が発表された横浜DeNAの綾部翔。この処分の原因は未成年女性との関係だったが、実は彼と関係を持った女性はこれだけではなかったと、「週刊文春」(文藝春秋)が報じた。

 今回の問題は綾部の妻が文春に告発したことで発覚したよう。記事によると、女子高生と関係を持った時期は妻が妊娠中だった時だそう。さらに妻によると、綾部は他にも不貞行為を繰り返しており、タレントや大人向け女優のほか、総勢18人にも及んでいたという。

「この綾部の不貞に関して無期限謹慎発表時から『クズすぎる』『最低だ』という声が上がっていましたが、さらに総勢18人の女性と関係を持っていたということがわかり、さらに波紋を呼ぶのは間違いないでしょう

 また、17日の処分発表後には、綾部と関係を持った女性たちや口説いて失敗した女性たちがSNSを使い、続々と告発。中には『嫌がっているのにしつこかった』という声や『大事な部分を写した画像を送られた』という文章もあり、無期限どころか選手生命に関わってきそうな可能性も浮上しています」(芸能ライター)

 不貞の代償は大きかったよう。今後の展開が気になるところだ。–

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