石原さとみが撮影現場に“手作りおにぎり”を差し入れ、「リアクションに困る」の声も

編集部

 和やかなで、和気あいあいとした雰囲気の現場だという今作。原作は同名漫画で「オーナーの、オーナーによる、オーナーのための店」というコンセプトで、墓地の中にある一風変わったフレンチレストラン「ロワン・ディシー」を舞台にコメディドラマが繰り広げられる。石原はオーナー役を務め、福士蒼汰、志尊淳などが出演する。

 手作りおにぎりの差し入れについて、ネットの反応は、「この時期の手作りおにぎりはちょっと怖い」と衛生面を心配する声や「(手作りおにぎりを)差し入れる神経がすごい。石原さとみなら許されるのか?」と石原の強心臓を揶揄する声も集まっている。

 雰囲気のいい現場だけに、断りづらさもあるのではないだろうか。石原の天然キャラで共演者を喜ばせるためにやっているのか、はたまた自身の好感度をあげるためのあざといアピールなのか。どちらにせよ、リアクションに困る共演者たちを考えると気の毒である。“気遣いができる大阪のおばちゃん”として少しは配慮も欲しいところだ。

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