フリーになっても“闇トーーク”は健在だ。

 フリーアナウンサーの宇垣美里が26日、映画「ピアッシング」の公開直前イベントに、ストリーミングサービス「SHOWROOM」社長の前田裕二とともに登場。
 映画の内容にちなんだ「〇〇願望」を披露するコーナーでは、宇垣は「“リセット願望”がある」「イライラすることがあったら、そのたび“デスノート”に書いている」など“宇垣節”全開のコメントを繰り広げ会場を盛り上げた。

 28日に公開される映画のイベントに出席した宇垣は、「殺人衝動を持つ男」「自殺願望を持つ女」という映画のテーマに沿った「〇〇衝動」「〇〇願望」を語った。
 「“記憶を失いたい”願望」があると語った宇垣は、「記憶を失ってどっかよく分からない海辺のカフェとかで店員したい」「全部捨てて1からやり直したい、みたいな」など自身の中でたびたび生まれる“リセット願望”の存在を告白。
 さらには“イライラしたときの対処法”として「デスノートみたいなのに書いている」とも明かし、報道陣の笑いを誘った。

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