森保ジャパンの大敗に、早くもファンは三下り半!戦えない選手ぞろいで、注目は天才・久保くん“のみ”

編集部

 強豪相手にも勝利を求められるとは、日本代表監督はつらいよ。

 14日から開催しているサッカーの国際大会・コパアメリカ2019。本大会に20年ぶりに参戦している日本代表は、18日に同組チリとの一戦に臨んだ。しかし、結果は4-0の大敗。期待の神童・久保建英も出場したが、南米王者に一矢報いることもできず、ファンからは森保一監督の責任論が噴出している。

 2022年ワールドカップ出場に向けたレベルアップを図りたい日本代表。そこで本大会はエース中島翔哉や司令塔の柴崎岳といった20代後半の主力メンバーに、久保や次世代のディフェンスリーダー冨安健洋などのハタチ前後の若手、そしてチームに日本代表イズムを注入する長友佑都や岡崎慎司といったベテランをプラス。
ブラジルやアルゼンチンなどの強豪が出場するガチンコの大会だが、未来を見据えた“3世代チーム”に「もしかすると・・・」と期待したファンも少なくない。

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