3月13日発売の55thシングル『ジワるDAYS』で、デビューわずか1年で選抜メンバー入り。スーパールーキーの登場でAKB48が再び脚光を浴び始めている。

 AKB48といえば、主力メンバーの卒業と共に人気が低迷。「看板」だった指原莉乃のAKB48グループを卒業、もう一人のエース・宮脇咲良は韓日グループ『IZ*ONE』を優先、昨年の選抜総選挙12位の高橋朱里も韓国デビューと、離脱者が続出中だ。

「9年続いたラジオ番組『AKB48のオールナイトニッポン』も終了。年末の『NHK紅白歌合戦』出場が途切れることも危ぶまれています。指原に代わる“グループの顔”を作ることが急務でしょう」(芸能記者)

 そんななか、圧倒的な美少女ぶりで大注目となってきているのが「ナイスバディな広瀬すず」と呼ばれる新人・矢作萌夏だ。アイドル誌編集者もこう絶賛する。

「広瀬すず似の完璧なルックスに加えて、ボディラインは広瀬を圧倒。“過去最高の逸材”と評されています。7月にはファースト写真集を発売することが決定し、ツイッターではオフショットの胸元を投稿するなど、16歳にして出し惜しみなしです。また、彼女の姉は元SKE48の矢作有紀奈なのですが、姉の『握手会は人と違うことをしないといけない』とのアドバイスを受け、彼女はあえて胸のあたりで握手をするようにしているようです。運営は高校生や18歳未満メンバーのグラビアを自粛する方針に転換しています。写真集では不明ですが、2年後にあらわなグラビアを解禁すれば、溜まりに溜まったファンのエネルギーが爆発。そのときまた写真集を出せば、乃木坂46の白石麻衣や生田絵梨花クラスの売り上げを記録する可能性がありますよ」

 3月11日発売の『週刊プレイボーイ』でもグラビアを飾っている矢作。大人なショット解禁の前に、まずは“条例違反スレスレ”な胸元ショットをしっかりと目に焼き付けておくことをオススメする。

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