女子アナファンの間で「黄金時代」と言われているのがNHKだ。『NHKニュースおはよう日本』の和久田麻由アナ、2連続で『NHK紅白歌合戦』の総合司会を務めた桑子真帆アナ、『ブラタモリ』の2代目アシスタントでブレイクした近江友里恵アナなど、人気アナが目白押し。しかも、「身体」というカテゴリーに至っては、独壇場となっているという。女子アナウォッチャーが語る。

「桑子アナは昨年9月に、日本テレビと番組コラボした際には、イベントの記者会見で水卜麻美アナと共に出席。Tシャツ越しにボディラインが強調され、水卜アナを公開処刑していました」

 平日の『NHKニュース7』を担当している鈴木奈穂子アナは、現在の清楚なイメージとは裏腹に“アムラーギャル”だった過去を番組で明かしている。

「安室の引退の話になった際に、『私も安室さんのファッションをマネしていたのでショックです』と発言しています。実は彼女、当時のギャル雑誌の街角スナップに掲載されていたことがあり、そこでスリーサイズを公表していたんです」(週刊誌記者)

 ナイスバディの代名詞だった杉浦友紀アナから系譜を受け継いでいるのが、スポーツ担当の副島萌生アナだ。

「『サタデースポーツ』では横からのショットがお約束。野球の投球など動きのあるポーズを見せてくれることもしばしばで、そのたびにボディラインが強調されています。あえてなのか、やたら小さなサイズのシャツを着ていて、気になってしかたがありません」(前出・女子アナウォッチャー)

 民放で彼女たちに対抗できるのは、テレビ東京の鷲見玲子アナ、テレビ朝日の三谷紬アナくらいか。

 ことナイスバディでいえば、いつの間にか女子アナ界は「1強5弱」のNHK一人勝ち状態となっていたようだ。

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