Sexy Zone・中島健人が漢字読み書き問題で大活躍! セクシー語録も爆誕しファン「セクシーセンキュー!」の画像1

Sexy Zone・中島健人

 12月10日放送の『ネプリーグ』(フジテレビ系)に、Sexy Zone・中島健人が登場。漢字の読み書き問題で大活躍を見せ、「健人くんガチでやりおる!」「ただの王子様じゃなかったのねケンティー」とファンを盛り上げている。

 この日の放送で中島は、映画「ニセコイ」で共演した中条あやみとKing&Princeの岸優太とともにゲスト出演。ネプチューン・原田泰造&予備校講師・林修とタッグを組んでチーム対抗戦を行った。中島が強さを発揮したのは、教科書・日常生活で目にする漢字から出題される「日本語ツアーズバギー」。4問目から解答席に立った中島は、書き問題で「(電気)回路(図)」「分度器」「(源)頼朝」「接眼(レンズ)」と順調に正解を重ねていく。

“間違いやすい日常生活漢字”にレベルアップすると、「(圧力)鍋」「仲介(手数料)」「(一般)病棟」と迷うことなく書き上げ連続正解。「草履」では“履”から書き始めたものの1発で正解し、なんと最終問題まで到達。「仲間とハグれる」という書き問題で、中島は残念ながら不正解となり解答席を岸に譲った。

「健闘を見せる中島に、敵チームからも『すごい』『林先生まで行かないな』と称賛の声が。なお“ハグれる”という難問に中島は『外』『離』と当てはめましたが、残念ながら不正解。追いつめられた中島は、残り1秒でまさかの『Hug』と書いて撃沈しました。これに釣られてしまったのが岸で、誤答を続けた挙げ句『Hug』と記入。1問も解けなかった岸を中島は優しく慰め、2人はなぜかカメラ目線で抱き合いながら『ハグ!』とキメ顔に。続く原田も不正解で、最終解答者の林が『逸れる』と1発で正解を出しています」(芸能ライター)

 強さを発揮した中島に、ネット上では「プリンスキャラだけどやるときはやる中島健人が大好き」「息子が漢字の勉強をはじめました! ケンティーにセクシーセンキューです!」「Hugれるというパワーワードを放つ健人くん天才かな?」「答えが分からなくてもHugれるで押し切るケンティー、真のアイドルでしょ」と大興奮。漢字能力の高さを見せた中島だが、過去に大学での勉強スタイルを暴露されたことが。

「2015年に放送された『ビックラコイタ箱』(日本テレビ系)で、大学の友人から届いた手紙が紹介されています。友人によると目の前のスタイル抜群な美女に気を取られつつ、2人で必死に講義内容を教科書にメモしていたそう。また図書館で勉強していた中島が、『心が落ち着く』という理由でクラシック音楽を聴いていたとの証言も。手紙のなかで友人は、『貴公子かよ』と中島にツッコミを入れていました」(同)

 頭脳明晰で実力を備えた貴公子とあっては、中島の虜になるファンがさらに増えそうだ。

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