吉岡里帆グラビア水着なしより「目頭」が致命傷に? ファンが「気づくと冷める」最大弱点?の画像1

週刊プレイボーイ 2018年8月27日号 (2018年08月06日発売)より

 

 女優の吉岡里帆が、またも「週刊プレイボーイ」(集英社)の表紙を飾った。

 6日発売の同誌で表紙、グラビアを飾っている吉岡だが、7月14日発売の同誌でも特集が組まれており、約半月ぶりの表紙とスパンが短い。

「吉岡さんが表紙を飾ると雑誌の売れ行きが非常に伸びるようですからね、飽きられるまで表紙であってほしいということではないでしょうか。先月20日には1st写真集『so long』も発売し、グラビア系ではダントツの需要です。ドラマ視聴率や演技には疑問の声も多いですが、この需要がある限り芸能活動は当面安泰といえるのでは」(記者)

 ネット上では「なぜ水着じゃないのか」「ため息」「需要あるのかこの写真」と、露出が少なくなった吉岡の写真にブーイングも出ているが、それでもやはり気になってしまうのが人の性というもの。とりあえず注目度は圧倒的といえる。

 ただ、一部では「気づいてから怖くて見られない」「怖い」という意見もいったいなんだろうか。

「吉岡さんの『目頭』ですね。目頭が鼻に向かってスパッと切れており、目の『肉』がごっそり見える時があります。昔と顔立ち自体は大きな違いはありませんが、そこへの違和感はネット上でよく叫ばれています。

 芸能界ではよくある『プチ整形』として有名ですが、吉岡さんもそうなのか……気づいた人たちはみな大騒ぎし『冷める』印象ですね」(同)

 

 吉岡の今後の安泰は「目頭次第」?

吉岡里帆グラビア水着なしより「目頭」が致命傷に? ファンが「気づくと冷める」最大弱点?のページです。エンタMEGAは、エンタメの最新ニュースをいち早くお届けします。芸能ニュースの真相に迫るならエンタMEGAへ!